「いつどんな環境でも希望を見出し、喜びで生きる社会」

HK assistでは、「いつどんな環境でも希望を見出し、喜びで生きる社会」を実現するために経済活動を通して社会に貢献していきます。

現代の日本では、
「自分は価値のある人間だと思うか?」という問いに対して、「そうだ」「まぁそうだ」と回答したのは、たったの44.9%。これは米国や中国韓国の同世代が80%を超えているのをみても低いというのがわかる。*1
また、新卒で入社した社員のうち3割異常が3年以内に退職しているという事実もある。
若い世代と対話をしていると「自分のやりたいことがわからない」「将来に対してぶっちゃけ不安しかない」という声をよく耳にする。
学校にしかできない教育もあるし、僕らにしかできない教育もあると思う。
いつも若い世代が希望をもち、歩める社会の実現を目指します。

*1高校生の心と体の健康に関する意識調査報告書-日本・米国・中国・韓国の比較
平成30年3月 独立行政法人国立青少年教育振興機構
*2新規学卒者の事業所規模別・産業別離職状況  平成30年3月 厚生労働省